審美歯科
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セラミック治療と予防の大切さ
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尺八とセラミック 1
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セラミックブリッジ2
昨日、久しぶりにK-1を見ました。
ノックダウンの連続で自宅で一人で子供みたいにはしゃいでしまいました。
実は、高田信彦のUWFインターにすごくはまっていた時代がり、その当時は格闘技全般に足繁く通い、武道館やドームに毎月通っていました。
あの伝説の10.3UWFインターVS新日本の際には泣きました。
本題に戻ります。
セラミックブリッジは、セラミックが表側に焼き付けたブリッジをいいます。
実際には、隣接する歯を丁寧に削り、何度か患者様に合うように仮の歯を調製します。
自然な感じで使えることを確認後、型どりをします。
今回は、シリコン印象材で型どりをしました。
その後、フレームやセラミックの試適をし、微調整後、セラミックブリッジを接着します。
セラミックブリッジをいれて、男らしいスマイルを得ることができました。
健康的できれいなスマイルです。
これからも定期的なクリーニングが必要になります。
自由診療をされた患者様は、定期的なクリーニングを受けていただいた方に限り、10年間の保証がついています。
もちろん、なんら問題がない方がほとんどです。
しかし、一度なくしてしまった歯を再度入れるのですから、何らかの問題が発生する可能性はあります。
ですから、定期的なクリーニングとともにの調製を含めての観察も重要になります。
早期の修理であれば簡単に治せることが多いのです。
厚生省の統計では、ブリッジの耐用年数は8年であったと、報告がなされていたと思います。しかし、定期的なメインテナンスを受けていただければ、ほとんどの方がもっと長く使うことができます。
何か問題がおきてから治すより、何も問題がなくても定期的に来ていただければわれわれ専門家が、こまかいところまでチェックできます。
ですから、患者様には定期的な健診をお勧めしています。
審美歯科治療などお口のお悩みは、川崎市多摩区登戸のグリーン歯科クリニックまでどうぞ。

